うれしや(5)@別府

今月は高知 珍々亭さんがスケジュールの関係で行けません。
うれしやさんのサバ刺しを目指し仕事に励みました。

スケジュールが押しまくり、入店は夜。
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サバないやろな・・・・
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相変わらず物凄い人。
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安いんですコレが。

磯部巻きで酒を飲んでいる人もいます。

お疲れ様です。
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スタート。
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それと
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薄く引いた出汁で煮たイワシ。
キラキラ。

次は
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タコ刺身。
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モチモチした食感を
楽しみながら、酒クダサイ。
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フウッ。

西の関も良いなぁ。
普通酒なんですが、最近吟醸や大吟醸を
意識しなくなってきたので。

オッサン化しているんです。
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どうしてもサバが食べたかったので、地鯖の塩焼き。
ホクホクしててGood。

二人で酒5合とこれで4000円弱。
マッタリとした時間でした。

こんなお店大阪にあれば毎日ですね。

ご馳走様でした。

藤原来々軒@佐伯

千成ラーメンを後にもう一軒。
行ってみるかぁ、藤原来々軒。

事前情報で、厨房で怒号が飛んでおり
二の足を踏んでました。

けど、要らぬ杞憂に終わりました。
お昼はとうに過ぎてますが、待ちが出る程。
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10分ほど待って店内へ。

替られたみたいで、怒号は飛んでませんでした。

柔和な方です。
ご老体のご主人を気遣い、手伝いながら作られてます。

イニシエの代替わり。

なんともイイ感じです。
これなら大丈夫。
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店内は満員のため写真を自粛しましたが、
昭和チックで私を惹きつけます。

デフォを頼んで待つこと5分。
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イイ顔です。

そんなにジャンキーでもなさそう。
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一口。

こりゃぁ、並ぶわぁ。

シッカリと豚骨出汁が出ていて、その上に
ニンニクパウダーと胡椒が香りづけにある程度。

”佐伯ラーメンスタンダード”と表現したくなるようなテイスト。
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麺はどちらかと言うと、細めのストレート中太麺。
スープを絡んで持ち上げます。
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チャーシューは醤油味が結構しますが、影響はありません。

2杯目でしたが、スルスルとアッと言う間の完食。

後から後から、ドンドン人が来ます。
頑張ってください。

ご馳走様でした。

P.S.
最終日、延岡から大分空港へ向かう山中、
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もしかしたら宇目来々軒でしょうか?
ご存知の方がいらっしゃったらご教示ください。

行ったけど、食べれなかったんです・・・グスン。

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